横浜市港北区鶴見区菊名駅近くの鍼灸院・整体院です。不妊鍼灸/耳鳴り・突発性難聴/腰痛/頭痛/五十肩/ぎっくり腰


TEL

よしだ鍼灸院菊名院の5つの特長

しっかりしたカウンセリング

当院では、カウンセリングに30分~45分もかけることがあります。ご本人は当然ですが、ご両親、ご兄弟の健康状態まで必要であればお聞きします。
それは、現状をより正確に知る事、予測することができるから。カウンセリング後も痛みの場所や動きの検査をしてから治療を始めます。

最適な治療法選択により治療効果を
実感できます

よしだ鍼灸院は、一辺倒な鍼治療ではありません。
例えば、喘息や逆流性食道炎などの内臓疾患はツボに鍼を刺します。逆にぎっくり腰や寝違えは、原因の筋肉に直接刺します。それは、ぎっくり腰や寝違えに効果のあるツボもありますが、そのツボは痛みをとるだけのツボだからです。
痛みは忘れても原因が解決していないのでまた再発します。もちろんツボにも原因解決に効果はありますが、ツボの効果より筋肉に直接刺した方が即効性があります。状態を見極めて行う治療は効果が違います!

治療期間は無意味に伸ばしません

ぎっくり腰や寝違えなどの筋肉に原因がある症状であれば、初回から変化を感じます。
逆に難病指定されている病気や婦人科系の病気は長期間かかります。人間の細胞サイクルは3か月ごとに変わるため、時間がかかるのです。ただ、3回~5回ほど受けられて自分には合わないと感じられた場合は、遠慮なく言ってください。私どもからも治療効果が見込めそうもない場合は治療の打ち切りのお話をさせていただき、別の治療法をおすすめさせていただきます。鍼灸が全ての人に合うとは思っていません。双方の信頼関係がよりよい治療効果を生みます。

物販は一切しません

開業以来、サプリ・化粧品など一切販売しておりませんので安心してご来院ください。
ただ、家でもお灸がしたいけど市販のお灸は高いしどうすれば・・・という方には、当院でも利用している販売店から購入したものを、購入価格のままでお譲りします。

明日からの活力を生む治療!

痛みのため今までチャレンジできなかったスポーツや趣味はありませんか?
できる身体、活力を生む気持ちを全力でサポートして叶えます。
そのためには治療後の過し方や日常の癖を理解いただき、より良い生活習慣が送れるようにアドバイスします。

当院が得意としている症状

  • 突発性難聴
  • ぎっくり腰・腰痛・坐骨神経痛
  • テニス肘・ゴルフ肘・腱鞘炎
  • ヘルニア
  • 五十肩・四十肩
  • 頭痛(片頭痛・緊張性頭痛)

初めての方へ
鍼灸コース
交通事故治療
整体コース骨盤矯正などお悩み解消をお手伝いします。辛い肩こり、腰痛、膝痛にお悩みの方は、ぜひご相談ください!

お得!ホームページ割引クーポン

ご予約時に「HPを見た」の一言で

鍼灸施術 5,000円で施術が受けられます!

※初回検査料込みのお得なクーポンです。

詳しくはこちらのコースページをご覧ください>>
初回限定!酸素カプセルコース(60分) 1,500円
【初回の方限定!!2017年8月末日まで】

電話 045-439-2145

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よしだ鍼灸・整体院 菊名をご利用した方の

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東急東横線、JR横浜線「菊名駅」より徒歩5分

■営業時間10:00~21:00 ※予約制※最終受付 20:00土日・祝日も営業!定休日 水曜日〒222-0011横浜市港北区菊名6-17-1 藤和菊名ビル2F
アクセス
東急東横線、JR横浜線「菊名駅」より徒歩5分
菊名駅から綱島街道沿いに東の方向(東横線と並行して渋谷方面)へ、駅から3つ目の信号のサミットストアの正面に位置します。
駐車場なし
近隣のパーキングをご利用ください。
詳しくは「院案内」ページをご覧ください→クリック!

明るく親切な対応をモットーとしていますので、お気軽にご相談ください。

当院は、港北区菊名駅徒歩5分程の場所にあり鶴見区からも多く来院されています。
菊名駅や妙蓮寺・大倉山・新横浜・大口駅からも徒歩で来院可能です。
腰痛や肩こり、頭痛やめまいなどでお悩みの方や、不妊症や生理痛・生理不順などの問い合わせも多くいただいています。ぎっくり腰や寝違えの様な激しい痛みで、即効性が求められる施術も得意としており、患者さんから大変喜ばれています。

アマチュアやプロ選手のご利用も多く、捻挫、骨折、肉離れも特殊機器で対応可能です。
整体・カイロプラクティックだけではなく、鍼灸院も併設していて、逆流性食道炎や突発性難聴、シビレを伴ったヘルニアも施術できます。

自由診療ですが、交通事故での自賠責保険も対応しており、事故後のむち打ちや不定愁訴もしっかりと対応します。

土日祝日も営業、10:00~21:00(最終受付20:00)と仕事帰りや休みの日でもご利用しやすくなっています。

お気軽に問い合わせください、お待ちしております。

 

アメブロで豆知識ブログ更新中

  • 2017.07.15
    西洋医学?東洋医学?

    こんにちは、よしだ鍼灸整体です。

    今月は、突発性難聴、耳鳴りの治療法について書きたいと思います。
    先ず、突発性難聴には、耳の周りに刺し頚や肩周りの血流を良くします。 5cm程刺す鍼や鍼に電気を流す方法もあります。
    患者さんの、感受性によって使い分け。頸椎や骨盤の歪みを矯正し、胸椎一番の歪みも耳鳴りに関与していると思います。
    しかし、これだけ施術しても、全く変化のない患者さんもいます。

    そこで、押してダメなら引いてみる。今までは、西洋医学的なものでしたが、東洋医学な手法に戻した治療も選択の一つに。
    経絡治療と、刺絡法です。刺絡とは、簡単に説明すると、指の末端から血液を出す方法です。
    悪い血を抜くことで、経絡の流れや自律神経の働きを整える。
    今まで、しっかり刺す方法を受けていた患者さんの治りが悪かったので、方法を変え刺絡と経穴治療に変えてからからはメキメキ良くなってます。

    不思議ですね、一度は東洋医学的刺し方から筋骨格系の方法になったのに、改めて東洋医学の不思議に触れるとは。。。

    多種多様な方法を用いますが、裏を返せば一つに絞り切れない技術に問題があるのでしょうか?

    一つの方法を追及することは大切ですが、その他の可能性も視野の入れることも大切だと思います。

     


  • 2017.06.05
    胃・大腸内視鏡検査 その②

    その②

     

    しばらくすると看護師さんが

    「気分はどうですか? もう、起きられそう?」とたずねるので、

    「ぜんぜん平気です。 もう歩けます。」と答えて点滴の針をぬいてもらい、検査着から着替えます。 検査後の診察や会計の待合室に戻る前にトイレに寄ってお尻に塗ったジェルの残りを洗い流し、鼻の麻酔薬の残りをほじくりだして身だしなみを整えて待合室のソファーに着席、何とも言えない倦怠感を味わいながらアンケートを記入します。 しばらくすると、名前を呼ばれ担当医に検査でおこなったことの説明を受けます。 ピロリ菌は陰性とのことで一安心。 ただ、逆流性食道炎がみられるのと、大腸に憩室があり、全体的に赤みがかっていて炎症気味、組織検査は10日後にわかりますので詳しいことはそのときに話しますとのことでした。

     病理検査が複数あったので会計は3万円オーバー、自分の身体のメンテナンス費用なのでやむをえません。 昨日の21時より何も食べていない空腹を抱えながら鴨居駅まで歩き、ちょうど良く来た東神奈川行きに乗車、東神奈川で向かいの電車に乗り換え、横浜駅で降りるはずが、乗り換えた電車は横浜とは逆方向の電車でした。 まだ、軽く鎮静剤がのこっていたようです。 隣の駅でおりて横浜方面の電車に乗って帰宅しました。 

     

     2週間後の水曜日に病理検査の結果を聞きに再来院、予約時間の30分前に到着しドキドキしながら待ちます。 約1時間後の予約時間30分後に診察室に呼ばれ、医師と看護師とパソコンのモニターを挟んで着席、モニターを見つめる医師、優しく微笑む看護師、医師を見つめる自分、そのとき医師の一言、

    「病理検査では、何も異常ありませんでした。 大丈夫ですね。」

    ほっとしていると、

    「ただ、胃も腸もだいぶ赤くなっているから要経過観察です。」

    聞いてみると、 今、飲んでいる薬を続けることと、胃は来年、腸は再来年に検査が必要で、 憩室から出血することや、食べ物の残渣が詰まって炎症を起こす可能性があること、逆流性食道炎により、みぞおちに痛みが出やすいことなどなど、これからの課題満載の検査結果発表でした。

     


  • 2017.05.09
    胃・大腸内視鏡検査 その①

    幼い頃から胃腸の弱い私は、1~2年に一回、内視鏡検査を受けています。 勤務先である当院は定期健康診断が無いため個人で健康診断や人間ドックを受診し健康を維持する必要があります。 

     

    今回はタイトル通り「胃・大腸内視鏡検査」で、上からも下からもです。

     

     当院よりJR横浜線で10分程の鴨居駅にある「ららぽーと横浜クリニック」という病院で同じ日に両方の検査を受けられると聞き、早速予約、2週間前の水曜日(3/29)に事前の問診やレントゲン、血液検査を済ませ、内視鏡検査の注意事項の説明を受け前日と当日に飲む下剤をいただいて帰宅しました。

     

     そして、検査前日の12日()21時に前日分の下剤を飲み就寝、何回か便意を催し、そのたびにトイレへ直行。

     翌日は1.8リットルの下剤(マグコロール)を9時より2時間かけてゆっくりと飲み、徐々に便が透明になっていきます。 14時30分までに受付を済ませなければならないので、14時10分頃に病院に到着、すぐに受付をすますと看護師さんより最終の便の確認がおこなわれて着替えに向かいます。 

    お尻側にスリットの入った紙パンツを履いて、口頭でのさまざまな確認があってから、水分補給の点滴をしてもらいストレッチャーに左側を下にして横になります。 今回の胃内視鏡は経鼻カメラで鼻から直径5mm程のカメラを入れるため右の鼻の穴に麻酔薬を2種類流し込みます、これが、苦く喉が少しチクチクします。 

    しばらくすると、2人の看護師さんにストレッチャーを引かれて検査室へ右手の人差し指に脈拍を測るセンサーを取りつけて担当医師を待ちます、程なくして担当医師が「それでは、よろしくお願いします。」とあいさつと共にあらわれて点滴に鎮静剤を注入、ここからは記憶がとぎれとぎれですが説明を受けながら目の前にある50インチのモニターに映る自分の胃の中を見ながら不思議な気分、2か所組織を取って経鼻胃内視鏡検査は終了。 

    続けて大腸内視鏡検査へそのままの体勢で医師が「では、大腸の検査にはいります。」と言いながら肛門にジェル(潤滑剤)を塗られたかと思うと、あっという間に大腸カメラ挿入、少しヘンな感じでしたが恐れていた痛みは全くなく、またもや大型モニターに移る自分の腸内を観察、大腸は3か所も組織を取りましたが、無事大腸内視鏡検査も終了しました。

    どちらの検査でも組織を取る鉗子がモニターに映ると脈拍が急上昇して脈拍の電子音がピピピと早く検査室内に響くのが恥ずかしかったです。 ストレッチャーにのったまま、リカバリースペースに運ばれ検査前に予約していた『ニンニク注射』を点滴されながら鎮静剤の効果が覚めるのを待ちます。   その②ヘ続く。

     


  • 2017.04.03
    突発性難聴・低音性難聴・耳鳴り

     

    ある日、突然耳が聞こえなくなる病気 『突発性難聴』・・・怖いですよね。

    閉塞感や水が詰まった感じを感じてから、難聴になる人が多いようです。

     

    けど、耳ぐらいと思い病院に中々行かずほっとく人もいます。が、大間違いです!!

    少しでも受診が遅れると、聴力の回復が見込めなくなります。それは、耳の有毛細胞が死滅して音の電気信号を受信できなくなるからです。

     

    それを、防ぐには早急に病院に行くことです。ビタミン剤や内耳リンパの循環を良くする薬、又はステロイドなどが処方されるでしょう。

     

    本当の原因は、解っていません。しかし、突発性難聴の内、三分の一は、服薬で改善する。三分の一は、少し良くなる。三分の一は、変わらないに分類され、改善幅が少ないのが現状です。

     

    そこで、活躍するのが鍼灸治療です!!!!

    出来るだけ早く鍼灸治療を始めた方がいいでしょう!!病院に行くより先の方がイイかも知れない。改善する可能性がある三分の二を、確実に良くする為です。

     

    ナゼか!? それは、鍼灸で直接耳周りに刺激出来るからです。

    薬は、耳に直接触れないから・・・薬がダメではなく刺激と考えると・です。

     

    突発性難聴の治療をしている、治療院は沢山あります。インターネットで検索すれば、色々な治療法で紹介されていますね。

     

    どんな治療法でも、治ればいいのです。治ればね。現状は、様々な治療院を回ってもう症状固定(聴力が戻らない)になっている人が多いです。

     

    症状固定の状態だと、聴力の回復は無理です・・・が、突発性難聴後の耳鳴りや閉塞感の改善なら可能な人もいます。

     

    その方法は、突発性難聴の原因は、筋肉の緊張による血液循環不全と考え、首耳周りの血流改善と内耳神経に刺激をして神経伝達の活性化させることです。

     

    低音性難聴や耳鳴りにも同じことが言えます。

     

    突発性難聴になったら直ぐに、鍼灸治療を開始することが聴力回復の早道です。


  • 2017.03.20
    食べ物と薬の飲み合わせに注意!

    グレープフルーツと降圧薬(カルシウム拮抗薬)

     

     グレープフルーツの皮や果肉に含まれる『フラノクマリン類』という成分が腸の中で薬の分解を阻害するため血液中に有効成分が多く入り、薬が効きすぎてしまいます。 少量であってもダメで、フラノクマリン類による影響時間は3日間以上も持続することがあるので毎日服用する降圧薬やその他のカルシウム拮抗薬を飲んでいる方は十分に注意が必要となります。

     

    納豆・青汁とワーファリン

     

     ワーファリンは抗血液凝固剤で心臓や血管の病気で血管内に血液の塊の血栓ができるのを予防する為に処方され、心筋梗塞や脳梗塞、脳卒中にならないための治療薬として使われます。 

     

     納豆・青汁に含まれるビタミンKは血液凝固作用がありワーファリンとは逆の作用をもっています。 納豆1パックには約450、青汁1杯には約100のビタミンKが含まれていて成人の一日摂取目安の70を大きく上回ります。 血栓を予防するワーファリンの効果をビタミンKが悪くしてしまうので命にかかわることも考えられますので注意が必要です。 ただ、抗血栓薬の服用で高齢者の硬膜下血腫の発症リスクは3.7倍になるとの研究結果もあるようで、いずれにしても信頼できる医師の説明をしっかりと受けることが重要です。


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(最終受付 20:00)
TEL/FAX 045-439-2145
<予約制>

土日・祝日も夜8時まで受付OK!
定休日 水曜日


最寄駅

JR横浜線・東急東横線『菊名駅』より徒歩5分

その他下記の駅からも多くお越しいただいています。

JR横浜線:新横浜駅,大口駅
東急東横線:大倉山駅,綱島駅,妙蓮寺駅


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