施術例

寝違え

通常と異なった姿勢で眠り続けた結果、頸部の筋肉が緊張を起こし『寝違え』になります。寝違え以外にも同じ症状は起こります。
 
例えば、夏休みに、肘をついた状態で長時間テレビを見たり、デスクワークの時、体の中心線とモニターの位置が、ずれていた時も起こります。一方的な筋疲労、筋緊張と腕神経の捻じれが原因です。鍼にて頸部の筋肉緊張をとれば楽になります。
 
ぎっくり腰と同じように、痛めたその日に施術できれば良化しやすいです。
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